JEEP Wrangler RUBICON BODY

SCX30 トラックコンバージョンキット “JLUB”の取付方法
WdwC RC SCX30 ラングラー用トラックコンバージョンキットの取付方法はこちらをご覧ください

SCX30 Wranglerボディ用トラックコンバージョンキットをリリースしました
WdwC RCの新商品として、SCX30用のラングラーボディをピックアップトラック風にカスタムするコンバージョンキット “JLUB” をリリースしました。

SCX30を公園でフィールドシェイクダウン
モーターを交換して低速トルク問題も軽減できたので、フィールドシェイクダウンしてみました。
「小さい = 室内向け」ではないと改めて実感しました。

SCX30をハイトルクモーターに交換して低速のトルク不足を解消する
SCX30のノーマルモーターとESCの組み合わせは悪くないのですが、やはり超低速〜低速のトルク不足は否めません。
いきなりブラシレスモーターに交換する選択肢もありましたが、とりあえずハイトルクなブラシモーターにしてみようと思います。

SCX30を大径タイヤに交換してワイドトレッド化してみる
SCX30で気になっていたのがキャンバーの弱さです。
トップヘビーなのでシャーシ側を重くする方法も考えられるのですが、なるべく重くしたくないのでワイドトレッド化してみることにしました。

SCX30のステアリング角を大きくするカスタム
以前にMEUSのアルミアクスルハウジングにした時にステアリング角が小さくなっていることに気が付きました。
ちょっとした加工で改善できるカスタムをご紹介します。

SCX30をINJORAサーボとステアリングリンクに交換
特に不満があったわけではないのですが、しばらく欠品していたINJORAのサーボとステアリングリンクが再入荷していたので交換することにしました。
サーボはいずれ交換するつもりだったので遅かれ早かれです。

SCX30のアクスルハウジング交換とブラスナックルのカスタム
シャーシに対してトップヘビー感があるSCX30ですが、MEUSからアルミ製のアクスルハウジングが発売されたので買ってみました。
これで全体的な低重心化ができればという狙いです。

タングステンウエイトでSCX30の登坂性能アップ
SCX24用とUCX2405用に製作したタングステンウエイトハンガーが調子良いので、SCX30用も製作してみることにしました。
今回は車体が小さいので、ウエイトの重さやマウント方法も変えていかないとなりません。

AXIAL SCX30 Jeep Wranglerのファーストレビューと身体測定
SCX30の発表と本国アメリカでの発売からだいぶ時間が経ちましたが、やっとSCX30を入手することができました。
さっそく身体測定をして、まずは室内で走らせてみようと思います。

タングステンウエイトでミニクローラーのウエイトセッティング
クローラー用ウエイトの素材としては価格が手頃な真鍮パーツが定番ですが、より効率的なウエイト荷重にはタングステンを使う方法もあります。
一部のブランドでは真鍮とタングステンを組み合わせたパーツを見かけることもでてきました。
今回は単体のタングステンウエイトを購入してウエイトセッティングを試してみたいと思います。

SCX24のリンクロッドを自作ダブルベントリアリンクに加工してみる
腹下のクリアランスを大きくして走破性がアップするダブルベンドリアリンクですが、日本からだと入手しにくいパーツでもあります。
前からやり方は知っていたのですが、尻込みしていたカスタムに挑戦してみようと思います。

SCX24 RTRカスタムをミッキーロックでフィールドシェイクダウン
「なるべく低予算で」、「日本から入手しやすいパーツを使う」をテーマに進めてきたSCX24 RTRのカスタム計画ですが、満足できる段階まできたのでミッキーロックでフィールドシェイクダウンをしてみようと思います。

まだまだ暑いけれどミッキーロックでクローリング
いろいろ試したいこともたまっていたので、久しぶりにミッキーロックに行ってきました。この日は30度いかない気温だったけど、日陰がなくてコンクリートの地面しかないミッキーロックは過酷でした。空調服も装備して行ったけど、熱中症 […]

AXIAL SCX24のESCと送受信機を交換(初心者向け)
ブラシレスモーター化をする前に、手元に余っていたブラシモーター用ESCに交換してみようと思います。
ラジコン経験ゼロだった自分はさっぱりわからなかった経験もあるので、初めての方にもわかりやすいように書いてみます。