ボディ・ボディマウント

Mini / Micro Crawlers Roundup Vol.03
今週はシャーシのリリースがなかったけれど、魅力的なパーツがいろいろとリリースされた週でしたね。

SCX30 トラックコンバージョンキット “JLUB”の取付方法
WdwC RC SCX30 ラングラー用トラックコンバージョンキットの取付方法はこちらをご覧ください

SCX30 Wranglerボディ用トラックコンバージョンキットをリリースしました
WdwC RCの新商品として、SCX30用のラングラーボディをピックアップトラック風にカスタムするコンバージョンキット “JLUB” をリリースしました。

マグネットボディマウントキット “MGBM”の装着方法
* English sentences come after Japanese. WdwC RCのマグネットボディマウントキット “MGBM” の取り付け方法を紹介します。製品についての詳細はこちらのページをご覧ください […]

SCX24ノーマルシャーシ用マグネットボディマウント“MGBM”をリリースしました
WdwC RCの第三弾製品として、AXIAL SCX24のノーマルシャーシ用マグネットボディマウントキット “MGBM” をリリースしました。
「使いたいボディがあるけれど、どうやって装着すればいいの?」というお悩みを解決します。

FCX24M用ボディをSCX24のシャーシに装着してみる
ウェザリング塗装が終わったFCX24MのRANGE ROVERボディをSCX24のノーマルシャーシに装着してみようと思います。
社外品ボディを使う場合はボディマウントが課題となりますが、そんな悩みを解決できるパーツを作ってみました。

FCX24M キャメルトロフィーボディを「塩マスキング」でウェザリング塗装
ウェザリング塗装の方法はいろいろあるけれど、前から塩でマスキングして錆を表現する方法に興味があったので試してみることにしました。

WPL C24のボディ加工とボディマウントのフィッティング
前回ホイールベース合わせまで終わったので、ボディの加工とボディマウントに着手してみようと思います。ボディがかなり大きいので1/18スケール想定のシャーシで保持できるのか不安はありますが、ひとまずやってみます。

SCX24 MODSが完成したのでパーツ組みの作り方まとめ
紆余曲折もありましたが、無事にSCX24をパーツ組みできました。転げてボディが傷つく前に記念撮影をしました。この記事の最後に作り方の過去記事リンクもまとめておきます。

SCX24のボディ塗装とウェザリング 後編
ボディの塗装とウェザリングが終わったので、ベッドと小物を仕上げてボディを完成させます。最初の計画よりもだいぶ年季が入ったウェザリングになってしまったのですが、これはこれで気に入っています。

SCX24のボディ塗装とウェザリング 前編
ボディの積層痕を消して、マグネットマウントの装着も終わったので、いよいよ塗装していきます。今回はウェザリングも行っていきます。

クローラーラジコンのボディをマグネットマウントにするやり方
社外ボディや3Dプリントボディを使う時に定番のマグネットマウントですが、RTRのボディ以外をはじめて使う時にどうやればいいのかわからなかった経験があるので記事に残しておきます。

3Dプリントボディの積層跡を消す方法に挑戦
3Dプリントボディは鮮明にプリントできるようにプリンターを設定しても、製作時のプリント方向によってどこかしらに積層痕が出てしまいます。そのまま塗装をすると積層痕が目立ってしまうので、3Dプリントボディっぽさをどこまで消すことができるか挑戦してみます。

TRAXXASのRTRを買わずにTRX4Mを始める方法
TRX4Mに限らずですが、本格的にロッククローリングをやったりコンペ車を作ろうとした時に、RTR(完成車)からカスタムしていくとどこかで壁に当たります。その結果、ほとんどのパーツを交換する結果になります。最初からその方向でいきたいならば、RTRを買わずにパーツを集めて組み上げる方法もあるので紹介します。

INJORA Jeep Cherokeeボディのドアミラーが折れたのでゴム製に交換
先月のコンペで左側のドアミラーを折ってしまったのですが、スペアに使えそうなものが見つかったので買ってみました。CChandというメーカーのパーツで、若干サイズが違ったけれど装着することはできました。