ボディ・ボディマウント

3Dプリントボディの積層跡を消す方法に挑戦
3Dプリントボディは鮮明にプリントできるようにプリンターを設定しても、製作時のプリント方向によってどこかしらに積層痕が出てしまいます。そのまま塗装をすると積層痕が目立ってしまうので、3Dプリントボディっぽさをどこまで消すことができるか挑戦してみます。

TRAXXASのRTRを買わずにTRX4Mを始める方法
TRX4Mに限らずですが、本格的にロッククローリングをやったりコンペ車を作ろうとした時に、RTR(完成車)からカスタムしていくとどこかで壁に当たります。その結果、ほとんどのパーツを交換する結果になります。最初からその方向でいきたいならば、RTRを買わずにパーツを集めて組み上げる方法もあるので紹介します。

INJORA Jeep Cherokeeボディのドアミラーが折れたのでゴム製に交換
先月のコンペで左側のドアミラーを折ってしまったのですが、スペアに使えそうなものが見つかったので買ってみました。CChandというメーカーのパーツで、若干サイズが違ったけれど装着することはできました。

C1クローラー用のルーフラックを3Dプリンターで製作
C1クローラーコンペでは「スケールポイント」というルールがあって、特定の条件を満たすと有利なポイントからスタートすることができます。ルーフラックもそのひとつなのですが、今使っているボディに合いそうなのが見つからなそうだったので自作することにしました。

GEISHA RACING KAMIKAZE C-1クローラー完成 & 作り方まとめ
最後にメカ類を搭載して試走も問題なかったので、今回製作したC1クローラーについてまとめを書いてみようと思います。多くのパーツが海外取り寄せなので2ヶ月近くかかってしまいましたが、達成感のある一台になりました。

C1クローラーのボディー製作とバンパーの取り付け
ボディーマウントを作るところまでは終わっていたので、いよいよボディーに着手します。塗装はあまり得意ではないので、この大きさのボディーをきれいに作れるのか不安しかありませんw

C1クローラーのボディーマウントを自作してみる
ボディーのマウント方法もかなり悩みました。最初はマグネットマウントにしようと思っていたのですが、C1クローラーをやっている人たちの話を聞くと「重くなる」ということなので、多くの人がやっているというボディの側面で固定する方法にすることにしました。

TRX4M LCG Crawlerのカスタムまとめ
セッティングがひとまず落ち着いた感じだし、一度TRX4Mのカスタムについてまとめてみようと思います。RTRを買わずに最初からパーツ組みしてしまったので、TRAXXAS純正パーツはありません。

FCX24 Power Wagonのカスタムが落ち着いたのでまとめ
FCX24 Power Wagonのカスタムが一旦落ち着いたのでスペックまとめ。メインとなったのは4WS化と3Dプリンターで製作したオリジナルパーツです。ハイクリアランスで小回りが利くオールラウンダーを目指しました。

3Dプリンターでラジコンパーツの自作を始めてみた感想と必要だった物
前からずっと興味があった3Dプリンターを遂に購入してしまいました。オークションとかメルカリで3Dプリンター品を購入することはあったけれど、欲しいパーツが見つからなかったりするので、それなら作っちゃうかって軽いノリで始めちゃいました。

Power Wagonではじめてのウェザリング塗装に挑戦
Power Wagonのレトロの雰囲気は、ピカピカのボディよりボロ感があった方が似合うかなぁと思って、はじめてのウェザリング塗装に挑戦してみました。やり方はYouTubeとかネット検索で見様見真似ですが、なんとなくそれっぽく仕上がりました。

FCX24にDJ CRAWLERの1インチタイヤとホイールを装着
FCX24 Power Wagonのノーマルホイールとタイヤのバランスが気になってしょうがなかったので、1インチのボリュームがあるタイヤに交換してみました。これまではINJORAのタイヤを使うことが多かったので、今回はDJ CRAWLERのタイヤにしてみました。

MN-78に自作ナンバープレートとナンバー灯LEDを追加
MN-78はスケール感を意識してカスタムしようと思っていたので、ナンバープレートを自作して、フォロワーさんに教えてもらったナンバー灯も追加してみることにしました。

DEERC MN-78のボディの外し方(塗装準備)
急に思い立ってDEERCのMN-78を増車してしまいました。元々jeepチェロキーXJが大好きなのでボディは気に入ってるのですが、ノーマルのボディ色、黄色いウインカーレンズはなんとかしたい課題です。

TRX-4M自作LCGクローラーのボディ組み立て & 塗装
買い直したパーツが届くのを待つ間にボディの方を進めることにしました。今回使うのはVT3Kというアメリカのメーカーが作っているBUG(ビートル)ボディです。