ボディ・ボディマウント

C1クローラー用のルーフラックを3Dプリンターで製作
C1クローラーコンペでは「スケールポイント」というルールがあって、特定の条件を満たすと有利なポイントからスタートすることができます。ルーフラックもそのひとつなのですが、今使っているボディに合いそうなのが見つからなそうだったので自作することにしました。

GEISHA RACING KAMIKAZE C-1クローラー完成 & 作り方まとめ
最後にメカ類を搭載して試走も問題なかったので、今回製作したC1クローラーについてまとめを書いてみようと思います。多くのパーツが海外取り寄せなので2ヶ月近くかかってしまいましたが、達成感のある一台になりました。

C1クローラーのボディー製作とバンパーの取り付け
ボディーマウントを作るところまでは終わっていたので、いよいよボディーに着手します。塗装はあまり得意ではないので、この大きさのボディーをきれいに作れるのか不安しかありませんw

C1クローラーのボディーマウントを自作してみる
ボディーのマウント方法もかなり悩みました。最初はマグネットマウントにしようと思っていたのですが、C1クローラーをやっている人たちの話を聞くと「重くなる」ということなので、多くの人がやっているというボディの側面で固定する方法にすることにしました。

TRX4M LCG Crawlerのカスタムまとめ
セッティングがひとまず落ち着いた感じだし、一度TRX4Mのカスタムについてまとめてみようと思います。RTRを買わずに最初からパーツ組みしてしまったので、TRAXXAS純正パーツはありません。

FCX24 Power Wagonのカスタムが落ち着いたのでまとめ
FCX24 Power Wagonのカスタムが一旦落ち着いたのでスペックまとめ。メインとなったのは4WS化と3Dプリンターで製作したオリジナルパーツです。ハイクリアランスで小回りが利くオールラウンダーを目指しました。

3Dプリンターでラジコンパーツの自作を始めてみた感想と必要だった物
前からずっと興味があった3Dプリンターを遂に購入してしまいました。オークションとかメルカリで3Dプリンター品を購入することはあったけれど、欲しいパーツが見つからなかったりするので、それなら作っちゃうかって軽いノリで始めちゃいました。

Power Wagonではじめてのウェザリング塗装に挑戦
Power Wagonのレトロの雰囲気は、ピカピカのボディよりボロ感があった方が似合うかなぁと思って、はじめてのウェザリング塗装に挑戦してみました。やり方はYouTubeとかネット検索で見様見真似ですが、なんとなくそれっぽく仕上がりました。

FCX24にDJ CRAWLERの1インチタイヤとホイールを装着
FCX24 Power Wagonのノーマルホイールとタイヤのバランスが気になってしょうがなかったので、1インチのボリュームがあるタイヤに交換してみました。これまではINJORAのタイヤを使うことが多かったので、今回はDJ CRAWLERのタイヤにしてみました。

MN-78に自作ナンバープレートとナンバー灯LEDを追加
MN-78はスケール感を意識してカスタムしようと思っていたので、ナンバープレートを自作して、フォロワーさんに教えてもらったナンバー灯も追加してみることにしました。

DEERC MN-78のボディの外し方(塗装準備)
急に思い立ってDEERCのMN-78を増車してしまいました。元々jeepチェロキーXJが大好きなのでボディは気に入ってるのですが、ノーマルのボディ色、黄色いウインカーレンズはなんとかしたい課題です。

TRX-4M自作LCGクローラーのボディ組み立て & 塗装
買い直したパーツが届くのを待つ間にボディの方を進めることにしました。今回使うのはVT3Kというアメリカのメーカーが作っているBUG(ビートル)ボディです。

ミニッツ4×4 ラングラーのカスタム第二ステージ完成
ラングラーカスタムの第二ステージが完成しました。一度は履いてみたかった大径ホイールですが、実車離れしてしまっている過度なボディリフトアップにはしたくなかったので、「1インチタイヤでどこまでリフトアップを低くできるか」をテーマにカスタムを行いました。

ラジコンボディは「スマホまもる君」のガラスコーティングで傷防止できるか
ボディカットが終わった2代目ラングラーボディの塗装をしたタイミングだった時に、Xで「スマホまもる君」という液体ガラスコーティング剤があることを教えてもらったので試してみることにしました。JIS規格硬度9Hの液体コーティング剤で、スマホなどの他、車のピアノブラックの内装やカーナビ周りに使う人も多いようです。

1インチタイヤを装着するのにボディリフトアップをどこまで低くできるか
前回1インチタイヤとホイールを装着しましたが、タイヤとボディが干渉してしまうので新しいボディを作ることにしました。今回もラングラーにしたかったので、ホワイトボディを追加で購入しました。