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SCX24 WB170mmビルドのメカ類の装着とドライブラインの取付

SCX24 WB170mmビルドのメカ類の装着とドライブラインの取付

シャーシのカスタム(SCX24)

ボディの塗装が終わったので、シャーシ側をひとまず仕上げていきます。
その後にボディの仕上げをやることにします。

ドライブシャフトの取り付け

今回はこのシャーシ専用のカスタムリンクを使っているので、どのくらいの長さになるのかがわかりませんでした。
こんな時に便利なのがMEUSのカッタブルドライブシャフトですね。

切断は金工用のノコギリで意外と簡単に切ることができました。
予想通り、フロントはかなり短くなりました。
もしかしたらDEADBOLT用でも大丈夫だったかもしれません。
リアもGLADIATORかDEADBOLT用でもいけそうですね。

Furitek MicroModo SENSORED 2026 Brushless Outrunner Power System

今回はFuritekのセンサー付きブラシレスモーターとESCを使うことにしました。
本当は使おうと思ってストックしておいたモーターとESCがあったのですが、Mini Spartanのトランスミッションのモーターマウントが9mmなのでサイズが合いませんでした。

現物を見るまで知らなかったのですが、センサー付きモーターだと配線が1本増えるんですね。
これは想定外ですが、なんとかまとめます。

NSDRC RS100 High Torque Micro Servo

サーボは使ってみたかったNSDRCのRS100にしました。
こちらは24yepさん別注カラーのゴールドです。
今回のリグの色合わせとバッチリですね。

組み上げてみた

全部を装着してみるとこんな感じです。
メカ類は裏側が両面テープになってるベルクロで固定しています。
レイアウトを悩んだのですが、ESCはキャリアベアリングの上に設置して、受信機とバッテリーをスライダーに設置しました。
バッテリーは写真に写っていませんが、今回もTahmazoの3S 360mAhです。
とある理由があってセンターのドライブシャフトが後追い発注になったので届いていませんが、ひとまず次に進めます。

続編

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